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ダイアネティックス ペーパーブック

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人生を180度大幅に変える本です。自己啓発の本で世界中で2000万部以上販売された本です。私はこの本で自己本位でお金儲けしか興味もない性格だったのが、今ではこの本に書いてある人を助けることが無上の喜びとなるカウンセラーになるほど変わってしまいました。

あなたが人生を変えたいならまず読む本です。
初めまして!

愛知ミッションの平田と申します。

このページを見て頂きありがとうございます。

あなたは、何か自分を知りたいと思って申し込まれたのですよ。一歩踏み出したその勇気を叩称えたいと思います。

人生って不思議ですね。何かのきっかけで大きく人生が変わってしまいますよね。

さて、ここで私自身が2000年に前にあなたと同じダイアネティックスの本を初めて目にした時のことをお伝えしたいと思います。

当時、私は、自分でコンピュータソフトウェア会社を経営していましたが、どうもこれが生涯の自分の仕事なのか、お金のみのためにやっているのでないかと思い、悩んでいました。

何をやっても、そこそこ良いところまで行くけれど、それが持続しないし、人生で空虚なものを感じていました。

その当時、あとから考えると明らかにダメダメなことばかりやってました。それも怒り出したら、抑えられないという性格は最悪でした。

よくサッカーの試合で、審判に関係ないところで、思い切り蹴っている選手とかTVで映ったりしていますよね。ああいう選手はわかっていてもその気持ちを抑えられないのです。私も間違いなくその一人でした。

学生時代にサッカーをやっていたのですが、とにかく相手と競いたい、相手をつぶしてでも突進するプレーが好きでした。この強力な推進力は、社会人になったときには、積極的な仕事ぶりという点でよかったですが、破壊的な感情が付随することがとてもまずかったです。

ですから対人関係において常に問題を抱えていました。それは、思い切り相手に怒りをぶつけるか、あるいは相手の気に入らないところがあって、それをぶつけることが出来ないと物に当たるか、あるいはその人の前から去ることをしていました。

そのたぎるようなエネルギーを抑えるために、フィットネスジムへ行って思い切りバーベルをあげるかスクワットをして放出してました。当時スクワットで180kg、ベンチプレスで95kgを上げていました。そしてクタクタに疲れるまでしないと精神的におかしくなりそうでした。常に爆発しそうな恐怖がありました。

実際、そこで、特徴的な出来事をお伝えしましょう。

31歳の時、とある企業に勤めていたときに、上司に理不尽なことでネチネチ怒られて、「この野郎」と思いましたが、もちろん相手に当たることなんてできっこありません。そして、自分の席に戻ったときにあまりに興奮して、スチール机を思い切り叩いて、指を脱臼したことがあります。溜まった感情を吐き出すためにそうした不合理な行動をしてしまったのです。

こんな怒りっぽく自分を抑えることができない自分がとても嫌いでした。

そのため、自分の感情や行動を抑えるために、瞑想を4年間、ヒーリング、気功をそれぞれ2年間づつ、合計200万円以上つぎ込みましたが、部分的にしか自分を変えることができませんでした。

人って自分ではコントロールできない心の部分がだれでもありますよね。それがあるがゆえに、ストレスがかかったときに私のようにとんでもないことしちゃうのです。これを何とかしないと不合理な自分の行動に歯止めがかからなくなってしまうのです。

言いたいことを言えない。言ってはいけないことを言ってしまうのは、こうしたコントロールできない心の仕業なのです。

そして、2000年に仕事で尊敬できる先輩からとあるセミナーに誘われ、その後、ここで言っている自己分析テストを受けました。

<性格分析テストのリンク>
http://andante-inc.ciao.jp/08.html

それまでの私は、感情と同じで何か行動して良い結果になると落ちてのジェットコースターの繰り返しみたいな人生であり、これを何とかしたいこと、そして感情の抑えがきかず切れてしまうこと。

これを何とかしたかったのです。

私自身、性格分析テストを受けたあとで、評価をして頂いた方は、私の左右が下がった山型のグラフを見て、「あなたは行動力が抜群だけど、無駄が多いし、他人との関係で問題を起こすことが多くないでしょうか?」とずばり気にしていることを言われました。

まさに「図星」でしたが、その方とは初対面だったので、「確かにそうかもしれませんが、初対面にも関わらず、そんな失礼なことを言うことは理解できません」と怒りました。

しかし、感情的には怒っていても言っていることは正しいとわかっていたので、薦めもありました。

しかし、それだけでは信用できず、ここで紹介しているダイアネティックスという本を読みました。そこに書いてあったことは、人は反応心という刺激に対して反応する心があり、これがすべての理不尽な行動の元となるものであり、その反応心は、動物が本来持っている二度と同じ危険な目に遭わないように、似たような危険が迫ると自動的に、避けてしまうものあるということ。

それは、人間に本来必要としない下位の脳が進化の過程で残ったものであると書いてあったことです。

しかも、それは、オーディティングというカウンセリングで取り除くことが可能であると書いてあったことです。

私は驚愕しました。私に心のある抑えきれない衝動を止めることができる手段かもしれないと直感で感じました。


そこで、そのあとで、オーディティングと呼ばれるカウンセリングを受けることにしました。

正直、そうは言ってもダメ元で良いということ、よくあるその場限りで、そのあとで効力が出ないなら、返金要求しようと言う腹積もりでした。またもし怒りっぽい性格とアップダウンする人生から逃れられたら儲けものくらいの軽い気持ちでした。

最初のオーディティングでは、不安定さが少し減ったくらいで正直あまりピンとは来ませんでしたが、そのあとで、いく種類かのカウンセリングとコミュニケーションコースを受けたら、驚くべき変化が起きました。

それは、あんなに常にイライラして、怒りっぽい性格が嘘のようになくなったこと。嫌な人とは口を聞きたくない極端な性格が、誰とでも楽にコミュニケーションが取れるようになってしまったのです。

そして。。気づいたら、自分が人の心を癒すカウンセラーになっていました。

前みたいにカリカリしていたら、今の仕事はできません。お金を得ることだけが目的の自己本位の性格だったのが、人が良くなることに対して、喜びを感じる性格に変わってしまったのも驚きでした。

あの性格分析テスト、そしてダイアネティックスを境として人生が180度変わってしまったのです。

黙っていても威圧感があるとか、子供が逃げていくこともなくなりました。子供ににこやかに笑いかけると笑い返してくれるようになりました。

本当に自分の気持ちが安定して、他人に優しくできれば、人間関係で問題を抱えることはありませんよね。

私の話を長々としてしまいましたね。

過去の苦痛を伴う経験は、現在に影響を及ぼします。しかし、それはどの程度?そして、なぜそうなるのでしょうか?

それがダイアネティックスの扱う主題です。

内容は以下です。私もそうだったように、きっとあなたの人生を変えるきっかけになることを約束できます!

<内容>
ここには「反応心」の構造とその完全な説明があります。「反応心」とは、悪夢や説明のつかない恐れ、心の動揺や不安感の源であり、人間を奴隷にしているものです。これは、以前には知られていませんでした。本書にはそれを取り除く方法があり、それによって人間が以前には夢見るだけだった「クリアーの状態」が達成されます。

本書には以下の発見が含まれます。

・人間の目標。
・存在のダイナミック原則 ― すべての生き物を動機付けるひとつの言葉。
・4つのダイナミックス ― 生命全体は4つの衝動に区分される。
・生存を示すグラフ ― 人の真の「可能性」とそれを獲得する方法を明かす。
・反応心の発見とその完全な構造。
・苦痛を伴う経験(エングラム)― 反応心に含まれ、人が自分の望みや目標に反した不合理な行動を取るように命令する。
・出生前のエングラムの影響 ― 生まれる前に何が起こり、これまでそれはどのような影響を及ぼしてきたのか。
・ダイアネティックスの完全な手順 ― 有害な経験の発見と根絶によって、それらからの影響を二度と受けなくなり、知りたかった「自分自身」が明らかになる。

価格:3,200円
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